手旗の作り方で生地を選ぶ理由とは?

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手旗作り方で生地を選ぶ理由とは?

手旗を作る時、イメージは応援に使うものや手旗信号のように、単純な白と赤などがあります。

オリジナルの手旗ってどんなところで使われているか?

 

イベント会場で売られている手旗やプロ野球応援とかサッカー会場で応援する手旗とかも手旗の種類ですよね・・・

手旗を作成する時の生地って何で作られているのが多いか、ご存知でしょうか?

 

大量だと紙製品・あとはビニール系

オリジナルでそれも少量で作る場合は、殆どがポリエステル系生地のポンジという生地

でも、それ以外に遮光生地で作りたい方もいるのです。

 

 

両面が違う絵柄とか・・・・

 

 

丈夫な生地で長持ちさせたい生地とか探している方もおられます。

そんな時、今回のオススメした生地素材は遮光ターポリンをオススメしました。

 

なぜなら、両面仕様で、生地が長持ちする生地

実は、ポリエステル系の記事のプリントより、ターポリン系のプリンターのインクは

色落ちとか、色あせが少なく、長期間2年くらいは平気で、保持できるインクなので

遮光ターポリン生地での手旗の作成お勧めしました。

 

 

ただ、重量があるので、パイプを太めにして、曲がるのを防止しました。

太さ的には15Φmm 550mmの長さで・・・・

 

出来具合は、お客様もご納得の、良い仕上がりということでご満足いただきました!

 

そのあとにも、変形の三角手旗の引き合いがございました。

手旗の作り方でお悩みの方は、是非、ご相談下さい!

 

アナタにマッチした素材とご満足いただける手旗を作成致します。