チョット!待った!その横断幕・応援幕作るとしたらどちらがいいですか?

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その横断幕・応援幕作るとしたらどちらがいいですか?

ターポリンの横断幕

どうせ作るなら丈夫なものがいい!

同じ、お金を使って、横断幕・応援幕を作るなら、丈夫なものがいいに決まっている!

 

でも、どんな素材があるのか判らない、インターネットではあまりにもたくさんの

製作業者があり過ぎて、どこでお願いしていいか分からない?

 

そんな、ネット注文からのお客様から、よく言われます。

 

みんな、いいモノを作りたい!

 

そんな声を聴きますが、まったくもって、果たして納得できるのか?

お客さん次第です。

 

オウエンダンマクでは、写真のようなサッカー通りにある文京区の商店街からのご相談で

電信柱と電信柱で横断幕を設置したい相談がありました。

実際、何回も同じ製作受注をしていますが・・・

通常まず、電信柱に勝手に取付はできません!

東京電力の許可がいるのです!

そういった、自治体と東京電力との折衝まで請け負っています。

東京とは特に景観とか幕の色などの規制が多く、簡単には取付できません。

 

もちろん丈夫な横断幕を取り付けるため、ターポリン生地での横断幕作成!

 

そして、設置工事も請け負い!

 

そういった、実績あるところで購入される方が、実績に裏付けされているということを

お客様は、理解されることで、絶対的な安心安全な横断幕 応援幕を作成できると思います。

 

丈夫な横断幕 応援幕はやはり、ターポリンが丈夫です!

 

ターポリンでもメッシュがある

ターポリンには、1類・2類とあるのですが・・

何が違うのか?

1類は厚手のターポリン

2類は薄手のターポリン

 

国産のJIS規格品で厳正な規格に通過しています!

 

安い海外製品 中国製や韓国製などは

この厳正な日本の規格品としてのJIS認定が受けられていないということです。

 

こういったところにも安心安全に価格の違いが出てきます。

 

メッシュターポリンもそうです。

同じように、1類・2類があります。

 

メッシュターポリン

網戸のようにメッシュになっていて、風の影響を受けないように

通気性の良いメッシュになっています。

 

大きい幕を作れば作るほど、屋外であれば、破れにくい素材を選びます。

屋内であれば、布生地 ポリエステル生地などでも構いません。

 

風の影響力がないので、ターポリンでなくてもいい!

 

なので、丈夫な横断幕 応援幕をつくるのなら・・・

 

ターポリン 若しくは メッシュターポリン

それも、1類のJIS規格品で作成をオススメします。

 

JIS規格品なら、もれなく、防炎仕様でもありますから

国産のターポリン生地でJIS規格品であれば

安心と安全のクレジットももれなく付いてきます!

 

オウエンダンマク-BTIでは、国産品のJIS規格品である

素材を使っての価格では、格段の安さで販売しています。

 

国産のJIS規格品であれば激安です!

 

海外素材や海外生産の価格には正直、勝てません!